DAY
01
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MIYAZAKI CITY → AOSHIMA
海から、
はじまる。
宮崎空港で車を借り、まずは青島へ。鬼の洗濯板を歩き、夕暮れは海辺のカフェでゆっくり。
南国の光、神話の渓谷、手仕事に出会う。宮崎を五感で巡る、ちょっと欲張りな5日間。
レンタカーで、宮崎の東海岸から山あいへ。太陽のきらめく青島、神々しい高千穂、野生馬が歩く都井岬へ。途中には、日向の器や木の雑貨、地元の食材を使う店を散りばめました。
レンタカー推奨4泊5日ベストシーズン:春・秋各スポット名は公式サイト・案内ページへ。営業時間や休業日は、出発前にリンク先で確認してください。
宮崎空港で車を借り、まずは青島へ。鬼の洗濯板を歩き、夕暮れは海辺のカフェでゆっくり。
朝から高千穂へ。真名井の滝を望む遊歩道、可能ならボートで水面から。夜は神楽の里で静かな時間を。
天岩戸の神話に触れたら海側へ。日向の断崖を歩き、器や生活雑貨が並ぶ店で、旅の余韻を連れて帰ろう。
飫肥城下町で古い建物と手仕事をのぞき、鵜戸神宮へ。波の音を横目に、日南海岸をさらに南へドライブ。
最終日は都井岬へ。草原と太平洋、そのなかを歩く御崎馬。最後に宮崎市内でお土産を選んで空港へ。
宮崎は、太陽をたっぷり浴びた食材の宝庫。予約が必要な店もあるため、食べたいものを先に決めておくのがおすすめです。
やわらかな赤身と、きめ細かな脂。旅のどこかで、少しだけ贅沢な一皿を。
揚げたての鶏に甘酢とタルタル。宮崎市内で食べ比べも楽しい定番。
カツオ炙り重、伊勢えび、地魚。海沿いの町で、その日の旬を。
城下町の小さな店や、宮崎市内のクラフトショップへ。開店日が限られるお店もあるので、立ち寄り前に公式SNSも確認を。
※店舗の営業状況は変わるため、リンク先で最新情報をご確認ください。